YouTubeニュースまとめ

【YouTubeニュースまとめ】2019年5月5日 ひろゆき氏の“AIの暴走”持論に…爆問・太田「オレの暴走もオレがコントロールできない」

【YouTubeニュースまとめ】2019年5月5日 ひろゆき氏の“AIの暴走”持論に…爆問・太田「オレの暴走もオレがコントロールできない」

☆★Headline★☆

ひろゆき氏の“AIの暴走”持論に…爆問・太田「オレの暴走もオレがコントロールできない」

 楽天WOMAN

ひろゆき氏の“AIの暴走”持論に…爆問・太田「オレの暴走もオ…
https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/20190505hochi041
ひろゆき氏の“AIの暴走”持論に…爆問・太田「オレの暴走もオレがコントロールできない」, インターネット掲示板「2ちゃんねる」開設者・西村博之(ひろゆき)氏(42)が5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に出…

 

下記引用

・インターネット掲示板「2ちゃんねる」開設者・西村博之(ひろゆき)氏(42)が5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に出演。
・番組が用意した「令和時代 未来年表」の中で令和27年(2045年)に、「AIが人間の能力を抜く」ということに自身の見解を示した。
・ひろゆき氏はAIについて「AIの“暴走”は起きる」と提言。
・「ツイッターとかYouTubeとかで不謹慎な動画を出して広告収入を得ている人たちっていっぱいいるじゃないですか。どういう広告が出たりとか、どういう動画が出やすくなるかっていうのはシステムがコントロールしているんですよ」と挙げた。
・「おかしなことをやらせた方が収益が上がるよねっていうシステムはすでに動いている可能性があって、それに合わせて人が過激なことをやったらお金になるからやろうってすでにやっちゃってるじゃないですか。
・AIが暴走しているってみんな気付いてないんですよ。実はそれが儲かる仕組みっていうのはシステム側が作っているんですよ。問題はAIのコントロールは人間ができないって事なんですよ」と警鐘を鳴らした。

【コメント】

YouTubeなんて、まさにそうですねー
規制を抜けて、GW中にはYouTube本社の人材が
おやすみなので違法動画たくさんある。
AIは正確ではないものですね!

☆★TOPICS TITLE★☆

■YouTuber
時代の象徴「SHIBUYA109」平成最後の広告に選ばれたのはYouTuberだった
ジャスティン・ビーバー、2020年にYouTubeとの新プロジェクトを発足へ

■ウェブ動画広告
2分CMでも再生1000万回!ウェブ動画広告が長くても見られる理由

☆★DETAILS★☆

時代の象徴「SHIBUYA109」平成最後の広告に選ばれたのはYouTuberだった

下記引用

・巨大なファッションビル「SHIBUYA109」。
・若者文化の発祥地である渋谷にそびえ立つこのビルで、ひときわ目を引くのが大きなシリンダー広告だ
・平成最後となったこの日、シリンダー広告を飾ったのは、平成の世に新しい存在として現れた「YouTuber」たちだった。
・なぜYouTuberが109に?
・109さんとしては(2019年で)40周年でロゴも変わる。文化の象徴である109が生まれ変わる。そんなタイミングで、『生まれ変わる』ということを世の中に理解してもらえるキャスティング。そして、平成から令和に変わり、次の時代に進む。『新しい渋谷の文化を発信していく』109の意思表明として、この4組はふさわしいと仰ってくれました」

ジャスティン・ビーバー、2020年にYouTubeとの新プロジェクトを発足

ジャスティン・ビーバー、2020年にYouTubeとの新プロジェクトを発足へ

下記引用

・米時間5月3日(木)に行われた広告主のための、YouTube主催のビジネスイベント
・「Brandcast」にて、YouTubeの最高業務責任者であるロバート・キンセルは、YouTubeがジャスティン・ビーバーとパートナーシップを結び、来年(2020年)に極秘プロジェクトを発足することを明らかにした。
・「これまでで最も話題となるYouTubeオリジナルの1つになることを約束します」とコメントしたという。

2分CMでも再生1000万回!ウェブ動画広告が長くても見られる理由

 ニフティニュース 

YouTubeなどの動画広告の長尺化が顕著に スキップせず最後まで見る人も多数 – (1/…
https://news.nifty.com/article/magazine/12126-266120/
YouTubeなどで流れる動画広告では2〜3分という長尺のものが増えてきているすぐにスキップされるのかと思いきや、最後まで見ている人も多いという動画広告の市場規模は伸び続けており、2024年には4957億円にまで膨らむ見通し

下記引用

・CMといえば15~30秒が一般的、という常識が崩れ始めてきた。YouTubeなどで流れる動画広告では2~3分という長尺のものが増えており、すぐにスキップされるのかと思いきや、最後まで見ている人も多いという。
・YouTubeは2分台へ伸びる動画広告の再生時間
・今やインターネット広告は1.7兆円市場。なかでも動画広告の市場規模は伸び続けており、2018年は前年比40%増の1612億円と予測されていた
・サイバーエージェントなどの調査によれば、2024年には4957億円にまで膨らむ見通しだという。
・成長著しい動画広告だが、近年は長尺化が顕著になっている。これはGoogleが調査分析データを提供しているサイト「Think With Google」が発表する「Japan YouTube Ads Leaderboard」のランキングからも分かる。
・「Japan YouTube Ads Leaderboard」とはYouTubeで公開された動画広告のなかで、最も再生回数が多かったものを表彰するランキングのこと。そのなかで2017年下半期のトップ10の広告の再生時間の平均は「1分46秒」だったが、2018年上半期は「2分53秒」と、1年間で約1分も伸びているのだ。
・年話題となった動画広告の再生時間を見てみよう。東亞合成による瞬間接着剤「アロンアルファ」をテーマにしたCMは、第1弾が1分59秒で再生回数は1000万回以上。第2弾は2分57秒で再生回数790万回以上。また中小企業基盤整備機構(中小機構)のCM「今日、部下が会社を辞める。」は3分で、再生回数は155万回以上となっている。

 

【補足コメント】

平成最後の、巨大なファッションビル「SHIBUYA109」の広告が

YouTuberなのは、平成を代表するものだなと感じますね!

時代は、動画になってきてますねー